いまの「ふつう」の上に、まだ知らない「超」最高がある。
なんとなくだるい。テンションが上がらない。ちょっと無理をしないと毎日ツライ。 それが「通常運転」になっていませんか。実は僕も、そのうちの1人でした。 身体が整うと行動が変わり、人生が変わる。これホントだったんです。おかげさまで毎日が「超」上機嫌! 健康診断や献血の結果、iPhoneのヘルスケア、毎日の食事など。 すでに手元にあるバイオロジカルデータをHUMAN PERFORMANCE OSをもちいて特別解析。 「超」上機嫌な自分へ向かう、健康プランを一緒につくるプログラム。始動中。
特別な検査から始める必要はありません。会社や地域で受けたあの結果、捨てずに取ってありますか? 身近なデータほど、あなたの物語を語ってくれます。
これらを組み合わせて、僕がつくった特別解析ツールに読み込ませ、一人ひとりに合った健康プランと対策を導き出します。血液検査の詳細データがあれば、さらに解像度が上がります。
「要観察」のまま毎年すぎていく。基準値内でも、最高の状態とは限りません。理想値ベースで向き合います。
眠りが浅い、疲れが抜けない、集中が続かない。頭では「大丈夫」と思っていても、身体はしっかりサインを出しています。その見えない声を、数字にして可視化します。
「良さそうなもの」ではなく「あなたに足りないもの」を。検査値から逆算して、やめるものから決めます。
むずかしいことは何もないです。5つに1〜5点をつけるだけ。 合計が何点か、ではなく「どこが低いか」を見てみてください。 低いところが、いまの身体がいちばん声を上げているところです。(結果はどこにも送信されません)
主宰の郡司は健康にハマりすぎて、この3年、断食から高濃度ビタミンC点滴、バイオレゾナンス、遺伝子検査まで、 自分を実験台にありとあらゆることを試してきました(どんだけやるんだ、と自分でもツッコむほど)。 血液検査を繰り返し、介入のたびに「実測 → 一手 → 再計測」で検証し、8年分のデータを自作ダッシュボードに統合。 お金をかけて通いまくって、本当に良いと思える病院や鍼灸院にも出会いました。
これまでの身体は、全然「超」最高ではなかった。
マジで、別人になれたんです。
※ 上記は主宰者本人の実測値です。効果には個人差があり、成果を保証するものではありません。
冒頭から名前が出ている「HUMAN PERFORMANCE OS」——身体データを分析する特別解析ツール、じつは自分で作っちゃいました。 自分でも「どこへ向かっているんだろう」と思うことがありますが(笑)、これも「ともかくうごく」の実践です。 8年分の血液検査、ウェアラブルの実測、量子バイオフィールド測定、毎日の食事—— バラバラだったデータを1枚のダッシュボードに束ねて、毎日じぶんのからだと答え合わせをしています。 頭では「大丈夫」と思っていても、身体はしっかりサインを出している。その「見えない声」を数字にして、自分だけの「取扱説明書」を少しずつ書き足していく。あなたのデータも、この同じ作法であなた専用の「カルテ」にして、推移を見ながら伴走します。
目標・生活・これまでの検査歴をゆっくり伺います。まず「どうなれたら嬉しいか」から。
健診結果・献血成績・ヘルスケアデータなど手元のものを持ち寄り、解析してあなた専用の「カルテ」に束ねます。
数字がいちばん動きそうな一手(食事・栄養素・睡眠・運動)を絞って、生活に置きます。
毎月の解析レポートで推移を確認。効いたことは続け、効かなかったことはやめる。こうしてあなただけの「取扱説明書」が、少しずつできあがっていきます。
推定・一般論・流行より、あなたの数字。介入の前後で必ず計測し、体感と数字の両方で判断します。
「カルテ」はクラウドに預けず、ローカルで管理。いつでも1ファイルでお渡しできます。からだのデータはあなたのものです。
これは診断や治療ではなく、生活の設計です。医療が必要なサインが見えたら、信頼できる受診先も含めてご案内します。
この経験を伝えたい。1人でも幸せな人を増やしたい。人生、一人で生き残っても面白くない。関わる人たちのなかに「超」上機嫌な人が増えたら、これほど嬉しいことはない—— それがこのプログラムの出発点であり、郡司がヘルスケアコーディネーターとして活動を始めた理由です。 2026年は10名までの少人数でご一緒します。ひとりひとりの「カルテ」とレポートに時間をかけたいためです。 料金・進め方の詳細は、ヒアリングの際に個別にご案内します。まずは気軽にご連絡ください。
件名はそのまま「バイオロジカルデータ解析について」で届きます。
いきなり相談はちょっと、という方は——
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